AXE I/O|AXE I/O Solo

AXE I/O

AXE I/O

極上のギター・トーンを引き出す、比類のないインターフェース

AXE I/O

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準備中

ギタリストのために作られた
プレミアム・オーディオ・インターフェース

本物の音を求めるギタリストに、感動のサウンドを

市場にあふれるオーディオ・インターフェースは、ギターについて真剣に考えているだろうか? AXE I/Oは、そんな問題意識から開発されたプレミアム・オーディオ・インターフェースです。

IK Multimediaは、2002年に時代の先駆者としてギター・アンプ&エフェクト・モデリング・ソフトウェアをリリースして以来、常にギター、アンプ、レコーディングの可能性について研究し続けてきました。著名なギタリスト、アンプ・メーカー、エンジニアの協力のもと、何万時間もかけてモデリングしたギアの総数は、400種類以上にもおよびます。最新の製品では、各パーツ、コンポーネントがモデリングされるだけでなく、ギター、ピックアップ、アンプ、エフェクト回路間のノン・リニアな相互作用による微細なニュアンスとそのキャラクターさえも忠実に再現することに成功しました。その過程にて、世の中のギター、ピックアップ、ギター用に設計されたエフェクト、アンプの特徴はさまざまであるにもかかわらず、市場にあるオーディオ・インターフェースにはなぜ一律のHi-Z入力、ライン出力しか実装されていないのかという疑問に突き当たりました。

AXE I/Oは、ギター・レコーディングに求められるすべての機能を提供します。

AXE I/Oはスタジオで大活躍だよ。
Joe Satriani

AXE I/Oは、ギターのために設計された、最高品位の2 IN / 5 OUTオーディオ・インターフェース&コントローラーです。ギター本来の音色を最大限に引き出すだけでなく、ギターのレコーディングをよりスムーズに行うために、さまざまな機能を搭載しています。

AXE I/O
AXE I/Oの楽器用プリアンプには、ギターに特化した機能が多数搭載されています。まず、わずかな倍音付加により柔らかく、温かいサウンドを生み出すディスクリートJFETと、完全に透明で、正確なサウンドを伝えるPUREの、2モードが用意されています。また、ピックアップ・セレクタでは、パッシブ・ピックアップからの入力を最高のトーンで増幅するPASSIVEと、アクティブ・ピックアップ接続時に不要な回路をバイパスしてより透明な入力を可能にするACTIVEと、2つのモードが用意されているので、お使いのギターにより最適な入力をお選びいただけます。

特許出願中のZ-TONE™サーキットでは、接続されたギター、ピックアップ、欲しいサウンド・キャラクターに合わせて、入力インピーダンスを2.2kオーム(BOLD)から1Mオーム(SHARP)の間で、連続的に調整することができます。

AXE I/O

フロント・パネルにはAMP OUTもあるので、録音したギターを、Hi-Z入力仕様のギター・アンプ、ストンプに接続してリアンプ可能です。AXE I/O Control PanelソフトウェアではAMP OUTのグランド・リフトも選択可能で、ハイゲイン・アンプとの接続時もグランド・ループを回避しながら、低ノイズで収録可能です。

AXE I/Oは、付属のAmpliTube 4 DeluxeをはじめとするAmpliTubeシリーズとの相性も抜群です。プリセットの選択や値の調節をフロント・パネルのノブで操作したり、外部ペダル / フット・スイッチを接続して、AmpliTube上のペダルやスイッチを操作することも可能です。

内蔵チューナーも搭載されていますので、インスピレーションが湧いたら即座にチューニングをして、録音を開始できます。

AXE I/Oのすべての要素は、妥協のない品質と実用性によって構成されています。

すべてのギタリスト必携のオーディオ・インターフェース、それがAXE I/Oなのです。

最高品位のオーディオ・インターフェースをすべての人へ

117 dBのダイナミック・レンジ、3Hz – 32kHzの周波数特性、2.2kオームから1Mオームまで連続的に調整できる入力インピーダンス。こうした仕様は、他のオーディオ・インターフェースに見られる仕様ではありません。しかし、これらはあなたの演奏を正確に捉えるため、そしてあなたのサウンドを純粋で透明にするために、必要不可欠なのです。

AXE I/O

AXE I/Oはフロント・パネルにギター&ベース用の2系統のHi-Z 1/4″端子、さらにバック・パネルにはファンタム電源対応の2系統のXLRマイク&標準ライン・コンボ端子を装備。入力レベルは、視認性の良いLEDメーターで確認できます。出力はバック・パネルにステレオ・モニター・スピーカーなどを接続するバランス・アウト端子(1/L、2/R)に加え、2つのアンバランス・アウト端子(3、4)を装備。フロント・パネルにはヘッドフォン・アウトを装備し、個別に音量調節可能。MONITORノブを使用すれば、遅延の無いダイレクト信号とコンピューター経由のサウンドのバランスを調節できます。

AXE I/O

AXE I/Oは、最大24bit / 192 kHzの高解像度、安定した超低ジッタの内部クロックにより、極めて透明なサウンドをキャプチャーします。AmpliTubeやリアンプで処理するためのクリーンなギター音だけでなく、ボーカル、アコースティック楽器からアンプを通した音まで、最高の品質で録音できるのです。

AXE I/Oが「ギター / ベースのためのオーディオ・インターフェース」である理由を、さらに詳しく見ていきましょう。

AXE I/O

ギターのために考え抜かれた究極のチャンネル

AXE I/Oのメイン・チャンネルには、3種のサーキット・トポロジーが搭載されています。これにより、あらゆる種類のギター、ピックアップ、演奏スタイルに合う最適なサウンドが得られます。

PURE:色付けのない、完全に透明で正確なサウンドのプリアンプです。

JFET:わずかな倍音を付加するクラスAのディスクリートJFETです。ミッドレンジに暖かみが加わります。

ACTIVE:アクティブ・ピックアップを使用する場合に、不要なゲイン・ステージをバイパスすることで、ダイレクトでクリーンなサウンドを得られます。

すべてのモードで117 dBのダイナミック・レンジ、3 Hz – 32kHzの周波数特性でのレコーディングが可能です。安価なインターフェースでありがちな20 Hz以下や20 kHz以上がカットされることはなく、ディープな低域から可聴域外の高域まで、あなたのギター・サウンドを忠実に収録できます。

かつてない音色とフィーリングを

ギターのピックアップは、プリアンプのインピーダンスによりサウンドが大きく変化します。ギター・アンプの多くは、1Mオームで入力を受けるように設計されていますが、ギター・ペダルには低めのインピーダンスで動作しているものもあります。接続する機材によってギターのトーンだけでなく、反応具合まで変化するように感じる要因には、入力インピーダンスの違いが大きく作用しています。

特許出願中のZ-TONE™サーキットでは、接続されたギター、ピックアップに合わせて、入力インピーダンスを1Mオーム(SHARP)から2.2kオーム(BOLD)の間で、連続的に調整することができます。

Z-TONEを右に回すと太いサウンド、左に回すとシャープで切れ味の良いサウンドとなります。

ギター・サウンドをさらに魅力的にするキャラクターのコントロールが、つまみをひねるだけで簡単に行えます。わずか数分試すだけで、ミックスにピッタリと合うサウンドを得ることができ、録音後にEQで試行錯誤する時間を大幅に節約することができるでしょう。

ピュアで透明なマイク・プリアンプ

マイクを使用したレコーディングにおいても、AXE I/Oの高品位なプリアンプが真価を発揮します。

これらのマイク・プリアンプはワイドかつフラットな周波数特性で、5 Hzから32 kHz、± 0.5 dB(96kHz)で収録可能です。ボーカル、アコーステック・ギター、ピアノなどさまざまなレコーディングに最適です。

ダイナミック・レンジは116 dBを誇ります。繊細な楽器の表現にも、スタック・アンプの大音量にも対応します。

リアンプも驚くほど簡単に

アンプとストンプのサウンドを決めてギターをレコーディングした後、ミックス段階でアンプ、ストンプのサウンドを再調整したくなることはよくあることです。そこで、DIを通した素のギター音もレコーディングしておき、そのトラックをミックス時にアンプ、ストンプで再度処理するリアンプ処理を行う人が増えていますが、その場合、オーディオ・インターフェースのライン出力を再度アンプ、ストンプ入力用に戻すためのリバースDIボックス、ハム・ノイズを防ぐためのグラウンド・ループ・インタラプタが必要となり、レコーディング時、リアンプ時にその都度すべての接続の抜き差しをしなければなりませんでした。

AXE I/Oは従来のリアンプの悩みを、AMP OUTで解決します。簡単にアクセスできるようフロント・パネルに実装された1/4″標準AMP OUTではフローティング・アンバランス・トポロジーが採用されており、AXE I/O Control Panelソフトウェアのグランド・リフトのON/OFFスイッチと組み合わせることで、アンプ接続時のグラウンド・ループを回避しながら、低ノイズのリアンプが可能になります。

AXE I/Oを使用したリアンプは簡単です。INPUT 1からZ-TONE™サーキットを通して最適なインピーダンスにて入力されたクリーン・トーンのギターをそのままレコーディングしてください。そして、AMP OUTにストンプボックス、アンプを接続し、アンプ前に設置したマイクロフォンをバック・パネルのINPUT 2に接続すれば、レコーディング・モニター時、リアンプ時に、接続を差し替える必要はありません!

AXE I/Oがあれば、これまでDI、インターフェース、リバースDIなど複数の機材の組み合わせが必要だったリアンプが、一台で完結できます。時間、お金、労力を節約しながら、これまで以上に自由な音創りをお楽しみください。

AmpliTubeとのシームレスな統合

AXE I/Oには、AmpliTubeシリーズなどのアンプ・シミュレーターを使用する場合に便利な機能が多数搭載されています。

フロント・パネルのPRESETノブを使えば、AmpliTubeのプリセットを素早く簡単にスクロール、選択、ロードすることが可能です。AXE I/O Control Panelソフトウェアでは任意のMIDI CCを割り当て可能ですので、他のソフトウェアを使用している場合でも直接制御できます。

バック・パネルにはコントローラー入力が2つあり、エクスプレッション・ペダルやシングル / ダブル・スイッチを接続してAmpliTubeやその他のソフトウェアのリアルタイム・コントロールが可能です。AmpliTubeのMIDI Learn機能を使えば、コントロールしたいパラメーターを右クリックしてペダルを動かすだけで、アサインできます。

バック・パネルにはMIDI入出力端子もあり、iRig Stomp I/Oなどのフロア・コントローラーを接続し、さらなるリアルタイム・コントローラーを追加できます。MIDIキーボードなども接続可能なので、標準的なMIDI/USBインターフェースとしても使えます。フロント・パネルにはチューナーも搭載されていますので、テイク間のチューニングも容易です。

また、AXE I/Oは最小限のレイテンシーで、タイトで心地の良いレスポンスとフィーリングを提供します。

先進的デジタル・コントロール&ルーティング

AXE I/Oには、入出力やルーティングのアサイン、接続したコントローラーの設定を行うための、強力で便利なControl Panelアプリケーションが用意されています。

INTERFACEタブでは、アクティブなインプット、ファンタムのON / OFF、AMP OUTのグランド・リフト、アウトプット・ボリューム、ダイレクト・モニタリングのルーティング、サンプル・レート設定などを確認・設定できます。

CONTROLLERタブでは、PRESETノブと2つのコントローラー入力に接続されたペダル操作時のふるまい(ノブの相対/絶対値、スイッチのラッチ/アンラッチ等)、MIDIチャンネル、MIDI CC番号、CC最小値/最大値などを設定して、制御したいアプリケーションに最適な設定を行えます。

AXE I/O Control Panelを使用することで、簡単にAXE I/Oをコントロールでき、より作業に集中できる迅速で自由なワークフローを実現できます。

AXE I/O Control Panel v.1.1.0の新機能

INPUT 1を直接AMP OUTにルーティング可能になりました。DIサウンドとアンプ・サウンドを同時にレコーディング可能です。

チューナー使用時にミュートが可能になりました。

OUTPUT 1&2を、OUTPUT 3&4にミラーリング可能になりました。

AXE I/Oドライバーとコントロール・ソフトウェアをダウンロード

本格的アナログ・スタジオを構築するソフトウェアをバンドル

AXE I/Oには、総額€1,000以上に相当するソフトウェア、プラグインがバンドルされているので、レコーディング、ミキシング、マスタリングをすぐにお楽しみいただけます。

AmpliTube 4 Deluxeは、140機種を超えるギア・モデルを搭載する、Mac/PC対応ギター / ベース・エフェクト&アンプ・モデリング・ソフトウェアです。超リアルでアナログのふるまい同様のギター&ベース・アンプ、キャビネット、ストンプ・エフェクト、マイクが収録されています。

AXE I/O

収録ギア:

  • 33種のストンプボックス:アコースティック・シミュレーター、コーラス、フランジャー、オプト・トレモロ、ディレイ、ワウ、ダイオード・オーバードライブ、コンプレッサー、グラフィックEQなど
  • 25種のアンプ:American Tube Clean 1, British Tube Lead 1, Solid State Bass Preamp, Jazz Amp 120、リファインされたClassic Britishアンプなど
  • 29種のキャビネット:4×12 Brit 8000, 4×12 Brit 9000, 4×12 Red Pig, 4×12 Brit Silver, 4×10 Open Vintage, 2×12 Closed Vintage, 4×12 Closed Vintage 1など
  • 29種のヴィンテージ&モダンな個別スピーカー・モデル
  • 12種のマイク:Double Dynamic 57, Dynamic 57, Condenser 414, Condenser 87など
  • 15種類のラック・エフェクト:デジタル・ディレイ、パラメトリックEQ、ロータリー・スピーカーなど
  • 2つのチューナー:UltraTunerとクロマチック・ラック・チューナー

T-RackS 5から厳選された、10種類の人気プロセッサーもバンドルされています。ヴィンテージ・アウトボードをモデルにしたコンプレッサー、リミッターから、人気の統合プロセッサーONEまで含まれているので、ワールド・クラスのミックス、マスターを仕上げることができます。

AXE I/O

ギア:

Ableton Live 10 Liteがバンドルされていますので、作曲やオーディオの録音に必要な、楽曲制作ソフトウェアまでもが一度に揃います。

製品の主な特徴

入出力

  • 2 IN/5 OUT(グランド・リフト可能なAMP OUTを含む)
  • 2つの超低ノイズ・マイク/標準バランス入力
  • 3種のトポロジーを備えたZ-TONE™ギター入力
  • 2 バランス + 2 アンバランス・ライン・アウト
  • リファレンス・ヘッドフォン・アウト
  • 2つの自由にアサイン可能なコントローラー入力
  • MIDI IN/OUT
  • Mac/PC USB 2.0対応

極上のギター・トーンを引き出す機能

  • ACTIVE/PASSIVEピックアップ、ディスクリートJFET/PUREを切替可能な楽器入力
  • 入力インピーダンスまで調整可能な独自のZ-TONE™技術
  • グラウンド・ノイズを回避しながらアンプやストンプに接続できるAMPアウト
  • エクスプレッション・ペダル、2連フット・スイッチも接続可能な2つのコントローラー入力
  • AmpliTubeプリセット切り替えなど自由にアサイン可能なPRESETノブ
  • チューナー内蔵
  • 頑丈でコンパクトな金属製ボディ
  • AmpliTube 4 Deluxeをバンドル

スタジオ・クオリティのサウンド

  • 高解像度・超低ノイズのクラスAマイク・プリアンプ
  • クラス最高峰のAD/DAと優れたアナログ回路設計
  • 非同期USBオーディオ、超低ジッタのクロックにより高音質を実現
  • 117dBのダイナミック・レンジ
  • 専用コントロール・ソフトウェア
  • 最大192 kHzのサンプリング・レートに対応
  • 高品位な10種のT-RackSプラグインとAbleton Live 10 Liteをバンドル

Specs

AXE I/O Specifications

Common

  • Conversion: 24-bit A/D, 24-bit D/A
  • Sampling Rate: 44.1 kHz, 48 kHz, 88.2 kHz, 96 kHz, 176.4 kHz and 192 kHz
  • Power: DC IN
  • Device Connection: USB B-Type 2.0
  • Enclosure: metal sheet

Line Outputs 1-2 (Monitor)

  • Configuration: Electronically balanced and floating, automatically compensates level when connection is balanced or unbalanced, tip hot.
  • Output impedance: 150 Ohms balanced, 75 Ohms unbalanced
  • Output Level: 0 dBFS corresponds to +21 dBu
    Frequency response: From 3 Hz to 32 kHz within 0.5 dB (96 kHz sample rate)
  • Dynamic Range: 116 dB(A)
  • THD+N: -106 dB(A) at -1 dBFS
  • Channels 1-2 crosstalk: 115 dB(A)

Line Outputs 3-4

  • Configuration: Unbalanced
  • Output impedance: 75 Ohms
  • Output Level: 0 dBFS corresponds to +16 dBu
  • Frequency response: From 3 Hz to 32 kHz within 0.5 dB (96 kHz sample rate)
  • Dynamic Range: 115 dB(A)
  • THD+N: -102 dB(A)
  • Channels 3-4 crosstalk: 112 dB(A)

Output 5 (Amp output)

  • Configuration: Unbalanced, floating, with selectable ground lift
  • Output impedance: 100 Ohms
  • Output Level: 0 dBFS corresponds to -6 dBu
  • Frequency response: From 10 Hz to 32 kHz within 0.5 dB (96 kHz sample rate)
  • Dynamic Range: 110 dB(A)
  • THD+N: -104 dB(A)

Headphones Out

  • Output impedance: Virtually ideal source (zero Ohms) until clipping
  • Maximum Output level: +12 dBu into 50 Ohms load (approx 180 mW)
  • Frequency response: From 3 Hz to 32 kHz within 0.5 dB (96 kHz sample rate)
  • Dynamic Range: 112 dB(A)
  • THD+N: -100 dB(A)

Mic Inputs 1-2

  • Configuration: Class-A discrete differential microphone preamp, pin 2 hot
  • Input impedance: 4 kOhms differential
  • Input level, min gain: 0 dBFS is obtained with a +12 dBu signal at the XLR input
  • Input level, max gain: 0 dBFS is obtained with a -37 dBu signal at the XLR input
  • Frequency response: From 5 Hz to 32 kHz within 0.5 dB (96 kHz sample rate)
  • Dynamic Range: 116 dB(A)
  • THD+N: -106 dB(A) at -10 dBFS

Line Inputs 1-2

  • Configuration: Class-A discrete differential line receiver, tip hot
  • Input impedance: 20 kOhms differential
  • Input level, min gain: 0 dBFS is obtained with a +26 dBu signal at the TRS input
  • Input level, max gain: 0 dBFS is obtained with a -24 dBu signal at the TRS input
  • Frequency response: From 5 Hz to 32 kHz within 0.5 dB (96 kHz sample rate)
  • Dynamic Range: 116 dB(A)
  • THD+N: -106 dB(A) at -10 dBFS

Instrument Inputs 1

  • Configuration: Multiple topology instrument preamp
  • Input impedance, PASSIVE mode: Variable from 1 MOhms down to 2.2 kOhms
  • Input impedance, ACTIVE mode: 10 kOhms
  • Input level, min gain: 0 dBFS is obtained with a +14 dBu signal at the TS input
  • Input level, max gain: 0 dBFS is obtained with a -17 dBu signal at the TS input
  • Frequency response: From 3 Hz to 32 kHz within 0.5 dB (96 kHz sample rate)
  • Dynamic Range: 117 dB(A)
  • THD, PURE mode: 0.0015 %
  • THD, JFET mode: 0.5 %

Instrument Inputs 2

  • Configuration: Hi-Z instrument preamp
  • Input impedance: 1 MOhms
  • Input level, min gain: 0 dBFS is obtained with a +14 dBu signal at the TS input
  • Input level, max gain: 0 dBFS is obtained with a -17 dBu signal at the TS input
  • Frequency response: From 3 Hz to 32 kHz within 0.5 dB (96 kHz sample rate)
  • Dynamic Range: 117 dB(A)
  • THD: 0.006%

Connections and Controls

Front Panel

  • Two 1/4″ instrument input jacks
  • Two analog potentiometers for Input GAIN
  • Two 5 segments input level meter (peak)
  • Two INST, LINE, MIC LEDs
  • Analog potentiometers for Z-Tone control
  • Pick-Up selector (PASSIVE/ACTIVE)
  • Preamp topology selector (JFET/PURE)
  • +48V phantom power switch
  • Tuner switch
  • Tuner display and LEDs
  • USB LEDS
  • MIDI IN/OUT LEDs
  • push-encoder for Presets
  • Monitor knob
  • 1/4″ headphones output jack
  • Master potentiometer for main output control
  • 1/4″ Amp output jack

Rear Panel

  • On/Off power switch
  • External DC power input
  • MIDI I/O 5-pin DIN connectors
  • B-Type USB socket for connecting a computer (Mac/PC)
  • 2 x 1/4″ TRS External controllers sockets
  • 2 x 1/4″ TRS Balanced floating line outputs
  • 2 x 1/4″ TRS Unbalanced line outputs
  • 2 Combo sockets for MIC input and Instrument input (auto selecting)

Package includes

  • AXE I/O
  • USB A-Type to USB B-Type connection cable (1.5m/4.32ft)
  • DC power supply

Dimensions

  • Size: 23.8cm/9.37″ x 21.1cm/8.31″ x 5.3cm/2.09″
  • Weight: 1.3kg/2.9lb

Compatibility

Computers

  • 64-bit application. Requires a 64 bit CPU and Operating System.

Mac® (64-bits)

  • Minimal: macOS 10.11 or later. One free USB port.

Windows® (64-bits)

  • Minimal: Windows 7 or later. One free USB port.

AXE I/O Solo

本物のサウンドを録るためのレコーディング・ギア

AX I/O Solo

ギタリスト必携のコンパクトなプレミアム・インターフェース

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「ギタリストのために」というコンセプトのもとに開発されたAXE I/O(2 IN/5 OUT)は、リリース以後多くのギタリストの話題となりました。AXE I/O SOLO(2 IN/3 OUT)は、AXE I/Oの仕様をコンパクトな筐体、お求めやすい価格に凝縮した、コンパクトなプレミアム・インターフェースです。

AXE I/O SOLO – Best-in-class guitar recording starts here

製品の主な特徴

  • 2 IN/3 OUTのUSBオーディオ・インターフェース
  • ACTIVE/PASSIVEピックアップ切り替えスイッチ
  • JFET/PUREモード切り替えスイッチ
  • 入力インピーダンスを連続的に調整可能なZ-TONE
  • グランド・リフト可能なAMP OUT端子
  • 高解像度のクラスAマイク・プリアンプ
  • 24-bit/192kHz対応
  • 広レンジを再現する周波数特定
  • クラス最高レベルのAD/DAと優れたアナログ回路設計
  • 繊細なボーカルから大音量ギターにも対応する超低ノイズフロア
  • デザインから製造まで一貫してメイド・イン・イタリー。

今まで使った中で最高のインターフェースだ… 本当に驚くことばかりだよ

AXE I/O ユーザーのレビューより

AXE I/O SOLOは、IKの20年に渡るアナログ・モデリングとハードウェアの研究にもとづいて開発されており、ギターの録音をこれまでになく素早く簡単に、そしてハイ・クオリティなものへと進化させます。

ギターのために考え抜かれた究極のチャンネル

AXE I/O SOLOのには、3種のサーキット・トポロジーが搭載されています。これにより、あらゆる種類のギター、ピックアップ、演奏スタイルに合う最適なサウンドが得られます。

ピックアップの選択:

PASSIVE: パッシブ・ピックアップからの入力を最高のトーンで増幅する回路です。低出力のビンテージ・ピックアップから、最新のハムバッカーまで対応します。

ACTIVE: アクティブ・ピックアップを使用する場合に、不要なゲイン・ステージをバイパスすることで、ダイレクトでクリーンなサウンドが得られます。

モードの選択 :

PURE: 色付けのない、完全に透明で正確なサウンドです。

JFET: わずかな倍音を付加するクラスAのディスクリートJFETモードです。
ミッドレンジに暖かみが加わります。

AXE I/O SOLOは、入力インピーダンスを連続的に調整できることで話題となったAXE I/Oと同じZ-TONE™回路を搭載しており、入力インピーダンスを2.2kオーム(BOLD)から1Mオーム(SHARP)の間で調整可能です。

インピーダンス値を大きくすると(SHARP側に回すと)よりシャープで切れ味の良いサウンドに、小さくすると(BOLD側に回すと)より柔らかく太いサウンドになります。

ギター・サウンドをさらに魅力的にするキャラクターのコントロールが、つまみをひねるだけで簡単に行えます。わずか数分試すだけで、ミックスにピッタリと合うサウンドを得ることができ、録音後にEQで試行錯誤する時間を大幅に節約することができるでしょう。

ピュアで透明なマイク・プリアンプ

マイクを使用したレコーディングにおいても、AXE I/O SOLOの透明なクラスAマイク・プリアンプが真価を発揮します。超低ノイズフロアを実現した設計により、ささやくような繊細なボーカルから大音量のギター・アンプまで、5Hz – 32kHz ± 0.5 dB (at 96 kHz) とワイドかつフラットな周波数特性にて収録可能です。24-bit、192kHz対応の高品位なAD/DAコンバータ、超低ジッター・クロックの高品位なアシンクロナスUSBオーディオ・インターフェースとしても、価格を超えた品質を実感していただけるでしょう。

リアンプも驚くほど簡単に

アンプとストンプのサウンドを決めてギターをレコーディングした後、ミックス段階でアンプ、ストンプのサウンドを再調整したくなることはよくあることです。そこで、クリーンなギター音もレコーディングしておき、そのトラックをミックス時にアンプ、ストンプで再度処理するリアンプ処理を行う人が増えていますが、その場合、リバースDIボックス、ハム・ノイズを防ぐためのグラウンド・ループ・インタラプタなどが必要でした。

AXE I/O SOLOを使用したリアンプは簡単です。フロント・パネルのINPUT 1からZ-TONE™サーキットを通して入力されたクリーン・トーンのギターをそのままレコーディングしてください。そして、AMP OUTからアンプに接続し、アンプ前に設置したマイクロフォンをバックパネルのINPUT 2(XLR/標準コンボ入力)に接続すればリアンプされた音色をレコーディング可能です。AMP OUTをストンプ・ボックスに接続し、そのアウトプットをフロント・パネルのINPUTの入力すれば、ミックス時にハードウェア・エフェクターで実験を重ねることもできます。AXE I/O Control PanelソフトウェアではAMP OUTのグランド・リフトも選択できるので、アンプ接続時のグランド・ループもクリックひとつで回避することができます。

AXE I/Oを使った音色作りは、時間を忘れるほど楽しいね

ジョー・サトリアーニのレビューより

最高品位のオーディオ・インターフェースをすべての人へ

AXE I/O SOLOは、コンパクトながら、サウンドのクオリティはAXE I/Oと同様のスペックを誇ります。117 dBのダイナミック・レンジ、3Hz – 32kHzの周波数特性、2.2kオームから1Mオームまで連続的に調整できる入力インピーダンス等、他の同価格帯のオーディオ・インターフェースに見られる仕様ではありません。演奏を正確に捉えるため、そしてあなたのサウンドを純粋で透明にするために、妥協のない仕様となっています。

AXE I/O SOLOは、マスター出力とヘッドフォン出力の音量を個別に調整可能です。また、MONITORノブにてゼロ・レイテンシーのダイレクト・モニターとDAW経由の音をミックスすることもできます。

AXE I/Oは、最大24bit / 192 kHzの高解像度、安定した超低ジッタの内部クロックにより、極めて透明なサウンドをキャプチャーします。クリーンなギター音だけでなく、ボーカル、アコースティック楽器からアンプを通した音まで、最高の品質で録音できるのです。

本格的アナログ・スタジオを構築するソフトウェアをバンドル

AXE I/O SOLOには、総額€1,000以上に相当するソフトウェア、プラグインがバンドルされています。レコーディング、ミキシング、マスタリングをすぐにお楽しみいただけます。

AmpliTube 4 Deluxeは、140機種を超えるギア・モデルを搭載する、Mac/PC対応ギター / ベース・エフェクト&アンプ・モデリング・ソフトウェアです。超リアルなアナログのふるまい同様のギター&ベース・アンプ、キャビネット、ストンプ・エフェクト、マイクが収録されています。

T-RackS 5から厳選された、10種類の人気プロセッサーもバンドルされています。さらに、Ableton Live 10 Liteがバンドルされていますので、作曲やオーディオの録音に必要な、楽曲制作ソフトウェアまでもが一度に揃います。

iRig Stomp I/O

iRig Stomp IO

究極のペダルボード・コントローラー

iRig Stomp I/Oは、4つのフット・スイッチ、エクスプレッション・ペダルに、オーディオ / MIDI インターフェース機能を統合したペダルボード・コントローラーです。

Mac / PCだけでなくiOS端末にも直接接続できますので、ライブ / レコーディングを問わずさまざまな環境でご利用いただける、ペダルボード・コントローラーです。製品登録時の特典として、総額10万円相当を超えるソフトウェアも付属しています。

iRig Stomp I/Oは、視認性に優れたLEDを備える4つのフット・スイッチとエクスプレッション・ペダルで構成されています。

接続したMac/PCまたはiOS上で動作するソフトウェアの操作を、足元のiRig Stomp I/Oで行えます。本体のコントーラーに加え、2系統の外部フットスイッチ/フットペダル端子、さらにはMIDI IN/OUTを備えているので、さまざまなパラメーターをiRig Stomp I/Oからコントロール可能です。

入力端子には、Neutrik™製のXLRと1/4インチ標準のコンボ端子を採用し、XLR端子はコンデンサー・マイクも接続可能な48Vファンタム電源付きです。ギター / ベースだけでなく、ボーカル録音にも対応する、単体のオーディオ・インタフェースに匹敵する仕様です。出力は、メインのステレオ・バランス出力とヘッドフォン出力の計2系統を用意。インプットのゲイン増幅には、高品位なクラスAプリアンプを使用。入力/出力レベルは、視認性の良いLEDメーターで常に監視可能です。

iRig Stomp I/Oの魅力はハードウェアだけではありません。製品登録時には、総額10万円相当超えるソフトウェアも獲得できます。

ライブ、レコーディングの両方で

iRig Stomp I/Oは、柔軟性のあるオールインワン設計です。スタジオでのレコーディングやリハーサルだけでなく、ライブ・ステージ上でもiRig Stomp I/Oだけで完結します。

オーディオ・インタフェース部は、スタジオ・クオリティの24-bit/96kHzに対応。入力端子には、XLRと1/4インチ標準のコンボ端子を採用し、XLR端子にはコンデンサー・マイクも接続可能な48Vファンタム電源付き。この強力なオーディオ・インターフェース部を、Mac / PC や iOS 端末上で動作するソフトウェアやアプリと、シームレスに連動させることが可能です。インプットにはクラスAプリアンプを使用。音質を損なわず十分にゲインを稼ぐことができます。

出力は、メインのステレオ・バランス出力とヘッドフォン出力の計2系統。ライブ時はメイン・アウトからPAシステムに出力、自宅練習ではヘッドフォン端子からのみモニターすることも可能です。

iRig Stomp I/Oは、4つのフット・スイッチとエクスプレッション・ペダルで構成されています。接続したMac / PCまたはiOS上で動作するAmpliTubeソフトウェアなどのエフェクトのON /OFF、プリセットの切り替え、ボリュームの調整などを足元のiRig Stomp I/Oで行えます。さらに、2系統の外部フットスイッチ / フットペダル端子、MIDI IN / OUTを備えているので、他のMIDIコントローラーと組み合わせるなど大きな拡張性を秘めたコントロール・ターミナルとしての役割も備えています。

ボーカリストやソングライターにも

iRig Stomp I/Oは、ギタリスト / ベーシストだけでなく、ボーカリストやソングライターなど、すべてのミュージシャンがサウンドを自由にコントロールできるように設計されています。

iRig Stomp I/Oの自由度の高さは、単に多機能ということではなく、ミュージシャンにとって必要な機能を高いレベルでバランス良く統合させたものと言えます。

ソフトとハードをシームレスに統合

iRig Stomp I/Oは、ステージ、スタジオを行き来するミュージシャンのストレスを、ソフトウェア / ハードウェアのシームレスな統合によって取り払います。

iRig Stomp I/Oがあれば、重たいエフェクター・ボードを持ち歩く必要はありません。iRig Stomp I/OとiPadやラップトップのMac / PCさえあれば十分です。スタジオや自宅でAmpliTubeを使ってサウンドを作り込み、そのままステージへ持ち込みましょう。作ったオリジナルのプリセットを足元で操作できるだけでなく、iOSなどのデバイス上で動作するチューナー、ルーパーなどの機能も簡単に呼び出すことができます。

iRig Stomp I/O は、ソフト/ ハードを高い次元で統合することで、スタジオ / ステージ間のサウンドを共有できる、驚くべきポータビリティを実現しています。

音楽制作をサポートするソフトウェア/アプリ付き

iRig Stomp I/Oには、総額 €800(10万円)相当を超えるソフトウェア/アプリのライセンスが付属しています。

まず、Mac/PC用ギターアンプ / エフェクト・モデリングの定番 Mac/PC用 AmpliTube 4 Deluxe(140以上のギア・モデルを収録)が収録されます。

iPhone、iPad用にはAmpliTube for iPhone and iPad(70以上のギア・モデルを収録)、 アコースティック・ギター用のAmpliTube Acoustic、ボーカル用エフェクトのVocaLive、Mic Room、それぞれの無償版にて有償版同等の機能をアンロックするライセンスが付与されます。さらに、ミックス/マスタリングで使えるMac/PC用 T-RackSプロセッサー( White 2A、Black 76、VC-670, EQP-1A、Mic Room )も付属します。

iRig Stomp I/Oは、デバイス(iOS、Mac / PC)と切り離すことができるため、ソフトウェアの更新や、より新しいデバイスへの切り替えも容易です。ハードウェアのエフェクターとは比べものにならない拡張性を持つ、まったく新しいシステムと言えるでしょう。

Lightning、USBにプラグ & プレイ

Apple MFiに準拠しており、最新のiPhone Xを含むiOS機器に対応します。iPhone、iPad用にはLightning接続ケーブル、Mac/PC用にはUSB接続ケーブルが同梱されており、箱から出したらすぐにプラグ&プレイでお使いいただけます。

iRig Stomp I/Oには、iPhone、iPad、タブレットが設置できるデバイス・ベイがあり、実際のペダル・ボードのような一体感のあるセッティングが可能です。Lightningケーブルで接続したiPhone、iPadは充電しながら使用することもできるので、ライブ中の充電切れも気にする必要はありません。

MIDI IN /OUT端子を備えているので、スタンドアローンのMIDI フット・コントローラーとしても利用できます。フットスイッチでMIDIによるパッチの切り替えを行なったり、エクスプレッション・ペダルでコンティニュアス・データを送信したりできます。

洗練されたデザイン、堅牢なボディ

メイド・イン・イタリーの洗練されたデザイン、ステージでの利用に耐えうる金属製のシャシー、持ち運びに便利なコンパクトな筐体、と機能面だけでなくすべてのバランスに配慮された設計になっています。もちろん多くのIKハードウェアと同じように、モデナの工場で製造されています。

持ち運びに便利なiRig Stomp I/O トラベル・バッグのご用意もあります。

演奏にさらなる自由を

スタジオやステージで、デバイスをもっと自由な場所へ配置したい場面もあることでしょう。そんなときのために、Mini-Din延長ケーブルをオプションでご用意していますので、iPhoneやiPadをiRig Stomp I/Oのメディア・ベイから離れた場所へ設置することも可能です。さらに、デバイスをマイク・スタンドやデスクトップに簡単かつ安全に設置できるiKlipシリーズで、あなたの自由はもっと広がります。

製品の主な特徴

  • 4つのフット・スイッチ、エクスプレッション・ペダルを装備。
  • オーディオ・インタフェース部は24-bit/96kHzに対応。
  • Neutrik™製のXLRと1/4インチ標準のコンボ端子(Hi-Z/Mic/Line)を採用。
  • 48Vファンタム電源。
  • インプットのゲイン増幅にはクラスAプリアンプを使用。
  • 入力 / 出力はLEDメーターで表示。
  • MIDI IN/OUT端子、 2系統の外部フットスイッチ/フットペダル端子。
  • iPhone、iPad、タブレットが設置できるデバイス・ベイ。
  • 総額 €800(10万円)相当を超えるソフトウェア/アプリのライセンスが付属(製品のユーザー登録が必要)。AmpliTube 4 Deluxe、T-RackS プロセッサー (White 2A、Black 76、VC-670, EQP-1A、Mic Room)、Ableton® Live 10 Lite™ for Mac/PC、AmpliTube for iOS、AmpliTube Acoustic for iOS、VocaLive iOS、Mic Room for iOS。
  • AmpliTube (iOS/Mac/PC)や VocaLive (iOS)にシームレスに対応。
  • Lightning接続した iPhone / iPad に給電しながらの使用が可能。
  • スタンドアローンのMIDIフット・コントローラーとしても動作。
  • ステージでの使用にも耐える堅牢な設計。
  • スタジオ / ライブの両方で利用可能。
  • ギタリスト / ベーシストだけでなくボーカリストにも最適。
  • lightening接続ケーブル、USB接続ケーブルが付属。
  • USBバス・パワー、DCアダプターにより給電。
  • デザインから製造までメイド・イン・イタリー。
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