reProducer AudioのEpic 5はスパイク、フライトケース付の期待の新スピーカー(単身赴任用にも!)

【NEWS】期間限定特別価格 / 無料レンタルキャンペーン

2020年3月9日から2020年5月10日までの期間限定!話題のモニタースピーカーを通常価格から20%オフの特別価格にてご提供。あわせて、無料のレンタルキャンペーンを実施します。実際にお使いになられる環境で Epic 5 の実力をお確かめください。

昨年1月に登場した reProducer Audio の Epic 5 は、最大限の正確性をもたらすユニークな形状と、その小さな筐体からは想像できないほど豊かなボトムエンドを再生する底面のパッシブラジエーターにより、新世代のスタジオモニターとして人気を博しています。先日の NAMM ショーにおいてもMTM型の新モデル Epic 55 を発表した同社は、大いに注目されるスピーカーブランドのひとつです。

このたび、さらに多くのミュージシャン、エンジニア、プロデューサーの皆様に Epic 5 の素晴らしさを実感していただけるよう、期間限定の特別価格(通常税別実勢価格150,000円から20%オフ)にてご提供するプロモーションを行うこととなりました。

送料無料正規輸入品
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reProducer

reProducer Audioは2015年に設立されたドイツのプロオーディオメーカーです。

今回新発売となったスピーカーEpic 5はreProducer初の製品で、スタジオスタンダードモニターを目指して開発に3年を費やしています。スピーカーユニットはすべて自社開発です。

デスクトップにも最適なコンパクトサイズ、
フロント ボリューム、XLR&RCA

サイズは310 x 190 x 240 mm(スパイク装着時)とHEDD Type 05(308 x 180 x 228 mm)とほぼ同じですからデスクトップでの使用にも適しています。正面は台形状で上向きに傾斜していますから圧迫感も少なくよりコンパクトに感じるのではないでしょうか。

またアクティブスピーカーはボリューム調整をどこで行うかが快適操作としてポイントになりますが、Epic 5はフロントにボリュームが付いているので何かと便利です。

入力もバランス:XLR、 アンバランス:RCAと守備範囲が広く、リアパネルで切り換える点もHEDDスピーカーと同様です。

スラントデザインとスパイク標準装備

reProducer
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上向きに傾斜したデザインとスパイク(およびスパイク受けのシリコンパッド)標準装備は、 特にデスクトップ用途において嬉しい仕様です。デスクトップの影響(振動や反射音)を軽減する工夫がはじめから施されているわけです。 ※スラントはツイーターとウーハーの位置を合わせるためのデザインですからEpic 5は耳の高さに揃えるようにセッティングします。

スピーカーをデスクトップなどに直置きしている写真をネットでよく見かけるのですが絶対に避けてください。スピーカーのポテンシャルが大きく損なわれてしまいます。Epic 5なら自ずと直置きを避けられます。

サイズ以上の低音再生能力にも期待

Epic 5は一見2wayスピーカーに見えますが底面には6.25 インチのパッシブラジエターが装備されています。

reProducer

フライトケースを標準装備

Epic 5にはフライトケースが同梱されています。小型のアクティブスピーカーですから持ち出し使用を想定しているのでしょう。

コンパクトなアンプ内蔵スピーカーでしかもフライトケース付きとなると、単身赴任者のリスニング用にもピッタリですね!

reProducer

reProducerおよびEpic 5についての詳細はこちらのページをご覧ください

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