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iFi audio:EarBuddy|OTG Cable

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正規輸入品

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目次

EarBuddy

製品情報

EarBuddyでホワイトノイズ撲滅!

ご使用のヘッドフォンのホワイトノイズ(ヒスノイズ)やポップノイズ、あるいは突然のいらいらするような大きなノイズの混入に悩んでいるなら… EarBuddyを使えば大丈夫です。ヒスノイズを退治する相棒がiFiから誕生しました。 以下に完璧に対応します:

EarBuddy
  • 航空機内のサウンドシステム
  • スマートフォン、及びデジタル・オーディオ・プレーヤー
  • コンピューター
  • AVシステム
  • ハイエンド・オーディオシステム

使用法

お使いのスマートフォン、デジタル・オーディオ・プレーヤーとヘッドフォンの間にEarBuddyを接続し、あとは再生するだけです。

聴けば良さがわかります

EarBuddyは不快なヒスノイズやバズノイズを除去し、デジタル・ボリュームを上げて(うるさくて耳がおかしくなるようなことはありません)解像度と音質を改善します!

EarBuddyは2016年にリリースされたiFiのiEMatchと同じ原理で動作しますが、もっと幅広いユーザーにご使用いただけるように機能を調節しています。「EarBuddy」という名称は合成語ですが、その実体は「アッテネーター」、つまりオーディオ信号の強度を減じる機器です。

PCM(pulse-code modulation)を使用したデジタル・オーディオでは「ビットデプス(ビット深度)」という語をよく耳にしますが、これは各サンプル内の情報が持つビット数を示します。そしてこれが直接各サンプルの解像度に対応します。コンピューター用ディスプレイのピクセルや、ジグソーバズルのピースのようなものだと想像してください。 16ビット・オーディオ CDにはビットデプス=16Bit、サンプリングレート=44.1kHzのオーディオが収録されています。そして「ダイナミックレンジ」とは、実用上の最大限の音量レベルとバックグラウンドノイズレベルの差を意味します。

基本的には、iPhoneやタブレット、あるいはDAP(デジタル・オーディオ・プレーヤー)のような小型機器はデジタル・ボリューム・コントロールを使用しており、私たちユーザーの大半は、利用できるボリューム範囲の60%しか使っていません。
ほとんどのヘッドフォンやIEM(インイヤーモニター)では、ボリュームが60%を超えると、あまりの大音量に頭がぶっ飛んでしまいそうになります。そして通常は、背後の不快なノイズがヒスノイズやハムノイズの形で増加します。
これで生じる問題は、期待通りのふさわしい音質が得られなくなるということです。
ダイナミックレンジに影響が出るので、音楽のいちばん静かな部分といちばん大音量の部分との区別が不明瞭になってしまいます。そして解像度にも歪みが出ます。それはジグソーパズルでいくつかのピースが欠けていて、絵が完成しないのと同じような状態です。

フルボリュームに上げることはできますが、そうするとあなたの耳が(あるいは周囲の人が)耐えられなくなってしまうでしょう。EarBuddyを加えることによって、ボリュームを「アッテネートする(弱める)」あるいは調節することができ、これで苦痛を感じることなくスマートフォンやデジタル・オーディオ・プレーヤーのデジタル・ボリュームを安全に上げることができます。つまり、より多くの音楽情報が伝達され、失われたあの2ビットを取り戻すことができ、ハイレゾ音楽をフルに体験することができるのです!

非常に高感度な(つまり大きな音の出る)ヘッドフォンを使っているということは、音源自体が持つノイズとサウンドレベルの両方が強調されているということになります。快適なリスニングレベルを得るには、サウンドのボリュームを下げなければなりませんが、そうするとノイズが増し、ダイナミックレンジが減少するという結果が生じます。

たとえば、音源が114dBのダイナミックレンジを持ち、ヘッドフォンの音が30dB分大きすぎる場合、ボリュームを30dB下げると、ダイナミックレンジは84dBにまで、あるいはCDの音質以下にまで下がってしまいます。高解像度の音源からすばらしい結果が得られるはずだったのに、こんなことになってしまうのです。

ヘッドフォンを使用する際(特にバックグラウンドノイズをかなりの程度減少させるヘッドフォンやIEMなどを使用する際)、電子的なバックグラウンドノイズが一定のレベルを超えると、急に耳障りに感じられるようになりますから、ノイズは常にできる限り低く抑えなければなりません。

そのためにはボリュームを大きく下げなければならないのですが、その結果バックグラウンドノイズがその分だけ大きくなり、CDやMP3の音質以下になってしまいます。こうして、高価な高解像度ヘッドフォンアンプを中心にシステムを組むという目的は、文字通りくじかれてしまうのです。

EarBuddyは-15dB分デジタル・ボリュームを「和らげる」役割を果たします。また同時に、不快なホワイトノイズ(ヒスノイズ)とバズノイズを除去します。

世界中を旅することがきます

EarBuddyのパッケージには、静かで安らかな旅をお約束するための付属品が同梱されています:ベルベット製ポーチ、航空機内で使用するための金メッキアダプター、メモリーフォーム(形状記憶)イヤープラグ(耳栓 -37dB)です! 私たちはあらゆる状況を想定しているのです!

OTG Cable

製品情報

iFi オーディオファイルOTG概要

Android機器で好きな音楽を聴きながらビートに合わせて街を歩けば、足取りも軽くなることでしょう。でも、音質が悪いと、つまずいてしまいますよね。
それなら、iFiのOTG(On-The-Go)ケーブルで軽い足取りを取り戻したらどうでしょう?

片側をスマートフォンに、もう一方をDACにつなぐだけで、ぶっとぶ準備の完了です。超クリアな音質で音楽があなたの鼓膜を直撃します。

DACからデジタル信号を容易に取り出すことができます。Androidのスマートフォンに使用すれば完璧です。USB-CケーブルはUSB3.0に準拠しています。micro USBバージョンもあります。どちらが必要でも、すぐにお出かけいただけます。

これはあまり考えられることのない要素なのですが、USB3.0Aメスコネクターを使えば、構造的にずっと信頼性の高い接続が可能になります。
これを使用すれば、xDSD、micro iDSD Black Label、nano iDSD Black LabelのUSB Aポートにぴたりと直結することができ、強力で安定したオーディオ接続が確保されるのです。

iFiのオーディオファイル・グレードのOTGケーブルは、ピュアOFHC連続鍛造銅で構成されており、これがAndroid機器とDAC間のクリーンなサウンドを実現します。

iFi独自のこだわりは、内部だけではありません。ケーブルは、音質が優れているのは言うまでもありませんが、見た目も超スマートです。セクシーなセラミック仕上げにより、高級感が生まれているのです。

街でビートを

ビートに合わせて街を歩きたい?
AndroidのスマートフォンとiFiのOTGケーブルを使用して、音楽をふさわしい形で楽しみましょう。
街を歩きましょう。

仕様

  • 長さ:120mm
  • 重量:micro 7.5g
  • Type-C 8.7g
  • 保証:12ヶ月
  • バーコード:5081313082049(micro)/5081313082056(Type-C)
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