Telos | QNR(Quantum Noise Resonator) 3.1:CPU内蔵のインテリジェントな電源ノイズ低減器

Telos | QNR(Quantum Noise Resonator) 3.1:CPU内蔵のインテリジェントな電源ノイズ低減器

入力電圧:100V-240V
サイズ:180mm x 135mm x 40mm
重量:1.75kg

標準的な小売価格:215,000円(税別) JAN:4589631461078

※仕様は予告なく変更になる場合がございます

電源ノイズを光エネルギーに変換する

電源ノイズを同調回路に送り込み、それを光に変換する! - どこにもない初めての回路設計です。内蔵の量子モジュールは8つの同調回路とCPUで構成されており、このモジュールによって電源波形のタイプを検出し、ノイズに同期した位相歪み補正を瞬時に行います。CPUを用いた量子モジュールによる精確な同調によって電源ノイズを検出し、位相歪みが低減することによって波形が整うのです。
検出された電源ノイズとサージはエネルギー変換回路を用いて、1kHz以上のノイズを光エネルギーに変換します。

こうして、まったく新しいオーディオ処理技術=QNRが生み出されたのです。実際にQNRを使用したシステムを聴いてみると、その意味がよくわかります。音の明瞭度が増し、背後の音が無になり、音楽がいっそう魅力的でなめらかに聞こえるのです。

Telos QNRは並列回路設計を使用しているので、伝統的な直列プロセッサーで問題になる供給電力の制限がありません。QNRは高電力を供給することができるので、ダイナミック・レンジが低下したり、細部の情報が低減したり、音がドライになったり、音場が狭くなったりする(こういったことは電力不足が原因なのです)ことがないのです。使用するには、オーディオ機器を接続している電源タップにQNRの電源ケーブルを挿しこむだけでいいのです。

このQNRは、完璧なバランスで開発されたオーディオ専用の電源プロセッサーで、音楽のエッセンスを引き出すことを目指して製造されています。実際の試聴とチューニングを繰り返し、一切の妥協を排して、何年もの歳月をかけて開発されたのです。

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Version 3.1

3.1を冠した製品では、使用するパーツの選別を今までの機器より厳密に行っています。これまでも許容差が狭い高価なパーツを使っていましたが、3.1の基準ではそこから選別し、おおよそ16個に1個しか製品に採用することができません。言い換えれば、1万個以上のパーツを購入しても、3.1の基準をクリアするものは100個程度しかないのです。
この選別により、Telosの革新的なアイデアを用いた製品は、パーツ精度から発生していた設計段階と量産時の差がなくなり、Telosが理想とした効果を発揮します。

諸元表

QNR(Quantum Noise Resonator) 3.1 リア

 

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