ADAM Audio T7V ※ペア 高音質アクティブスピーカー

SALE!

¥55,000 ¥44,000 (税込)

限定特価送料無料代理店直送正規輸入品5年間保証

”PayPalで購入”ボタンで限定特価確認!

can only be delivered within Japan

関連記事:ADAM AUDIO:世界中のサウンド・エンジニアが信頼を寄せる卓越したモニタリング・ツール

商品コード: 4260113133712 商品カテゴリー: , , 商品タグ: , ,

説明

ADAM T7V – ニアフィールドモニター

T7Vは、ニアフィールド環境での縦置き使用を念頭にデザインされた2ウェイ・スタジオモニターです。

T7Vには7インチのウーファーが搭載されており、39Hzまでの低域再生が可能です。高域の再生にはU-ARTトゥイーターが使用されており、最高25kHzまでの高域再生を提供します。U-ARTツイーターには、ADAM AudioのフラッグシップSシリーズモニターでも使用されているHPS(High-frequency Propagation System)と同様のウェーブガイドが使用されており、高域における均一な放射特性が実現されることで、非常に広いスイートスポットを提供します。これにより、限られたリスニングポジションに縛られることなく、自由に作業を行うことができます。

面取りされたT7Vのキャビネット後面には、丈夫なメタル・バックプレートに設置されたアナログ接続端子の他に、リア・ファイアリング型のバスレフポートが設けられています。U-ARTトゥイーターは20 W クラスDアンプ、ウーファーは50 W クラスDアンプによってそれぞれ駆動され、最大SPL 110dB(ペア)の再生能力を誇ります。T7Vの提供する幅広い周波数特性、高ダイナミックレンジ、優れたトランジェントレスポンス、広いスイートスポット、そしてそのコンパクトなサイズにより、音楽制作、映像ポストプロダクション、放送制作などの小規模なコントロールルームでの使用に適しています。また、その優れたコストパフォーマンスによって、予算の限られたプロジェクトでの使用にも最適です。よりディープな低域のモニタリングには、ADAM T10Sサブウーファーと組み合わせて使用することをお勧めします。

→ 新開発のHPSウェーブガイドと1.9” U-ARTツイーター

​→ 7” ウーファー(ポリプロピレン)とリアファイヤリング型バスレフポート

→ アンプ合計出力:70 W(RMS)

→ 周波数特性: 39 Hz – 25 kHz

→ Max. SPL: ≥110 dB(ペア @ 1m)

ADAM Audio T7V – Active Nearfield Monitor

最新のテクノロジー

革新的なスピーカー技術を駆使して開発されたADAM AUDIOのモニタースピーカーは世界中のサウンド・エンジニアが信頼を寄せる卓越したモニタリング・ツールです。

U-ART​ TWEETER

U-ART​ TWEETER

HPS WAVEGUIDE

HPS WAVEGUIDE

PWM

PW/M

製品の特徴

1.9” U-ART ツイーターの搭載

  • 空気を4:1の比率で効率よく動かし、複雑な高域トランジェントもダイレクトに素早く再生
  • 長時間の使用でも耳が疲れにくい
  • 折りたたまれたダイアフラムがブレイクアップを防ぎ、ひずみを最小限に抑える
  • 従来のピストン型のツイーターと比べ約2.5倍の有効面積があるため、優れたダイナミックレンジを実現

7″ウーファーを搭載した2way縦型モニター

  • 解像度の高いステレオイメージ

最大SPL:≥ 110 dB(ペア@1m)

  • 大音量の再生でもコンプレッションとは無縁のパワフルな音

ハイ/ロー・シェルビングEQによるシンプルな音響調整

  • リスニング環境への最適化や、好みに合わせた音響調整が可能

2年間の部品保証、製品登録によって5年間に延長可能

  • 最大で5年間の部品保証
  • 修理作業を含めた代理店保証は1年間

S SERIESから継承したHPSウェーブガイド

  • 指向特性を均一にし、広いリスニングエリアで安定したブレの少ない音像を実現
  • ミキシングコンソールや机などによって生じる一次反射を低減

リアファイヤリング型のバスレフポート

  • コンプレッションの少ない豊かな低域再生

DSPによるクロスオーバー設計

  • 音楽的に重要なミッドレンジ帯域において、ユニット間の干渉を防いだスムーズな周波数特性

音響的に最適化されたキャビネット形状

  • キャビネットによって発生する余計な反射を低減

軽量なポリプロピレン製ウーファー

  • 大音量の再生でもダイアフラムのブレイクアップを防ぎ、優れたトランジェント・レスポンスを実現

リニアな周波数特性:39 Hz 〜 25 kHz

  • 幅広い帯域で色付けのない再生能力

XLRとRCAに対応したアナログ入力

  • バランス型とアンバランス型に最適化されたライン信号入力

​コンパクトなサイズ

  • 6畳間などの狭いスパースに最適化されたコンパクトなキャビネット設計

テクニカル・データ

ウーファー

ユニット数 1
ドライバー口径 7″ (178 mm)
コーン素材 ポリプロピレン

ツイーター

ユニット数 1
タイプ U-ART
ダイアフラム面積 4 inch² (2420 mm²)
同等ダイアフラム径 1.9″ (48 mm)
ベロシティ変換比率 4:1
ダイアフラム重量 0.17 g
ウェーブガイド HPS

内蔵アンプ

アンプ数 2
ウーファー 1
タイプ PWM
アンプ出力(RMS) 50W
ツイーター 1
タイプ PWM
アンプ出力(RMS) 20W

コントロール機能

入力感度 +4 dBu / -10 dBV 切り替え可能
ゲイン 調整可能
ハイシェルフEQ – 2 dB, 0 dB, +2 dB
ローシェルフEQ – 2 dB, 0 dB, +2 dB

入力コネクタ

アナログ入力 XLR, RCA
入力インピーダンス 10 kOhm / 20 kOhm
一般データ

パネル リア
周波数特性 39 Hz – 25 kHz
THD > 80 Hz 0.5 %
Max. SPL ≥110 dB(ペア@1m)
クロスオーバー周波数 2.6 kHz
最大消費電力 132 W
重量 7.1 kg
高さ x 幅 x 奥行き 347 mm x 210 mm x 293 mm
保証 通常2年間、製品登録で5年に延長
付属品 パワーコード、クイックスタートガイド

この記事をお届けした
オーディナリーサウンド Official Siteの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする